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2019年度

9月1日〜30日 ドルジ・ワンチュク教授、オルナ・アルモギ博士をお迎えし、様々な教育研究活動を行いました。

9月2日〜6日 ワンチュク教授、アルモギ博士、ハンブルク大学の中上研究員、本学大学院生によりチベット学研究会を開催しました。(於 筑波大学)

9月7日〜8日 日本印度学仏教学会第70回学術大会が開催され、本学の吉水教授、近藤研究員、小坂有弘、永井悠斗、横山啓人が研究成果を発表しました。発表内容は『印度学仏教学研究』68巻に掲載されます。(於 佛教大学)

9月11日〜14日 ワンチュク教授、アルモギ博士、吉水教授が根本教授(広島大学)の協力を得てセミナーを主催、星教授(東京外国語大学)、別所准教授(駒沢大学)、小林博士(九州大学)、広島大学大学院生他の参加を得て、チベット仏教、チベット語、チベット文学などについて報告と議論を行いました。本学学生の朴煕彦が研究成果を発表しました。(於 広島大学)
Seminar in Tinetology at Hiroshima

9月17〜20日 ワンチュク教授、アルモギ博士が宮崎泉教授(京都大学)とITLRの研究会を行いました。(於 京都大学)

9月25日〜26日 ワンチュク教授による集中講義を開講し、Rong zom paの著作の講読などを行いました。(於 筑波大学)

1月31日〜2月8日 ハルナガ・アイザクソン教授をお迎えし、教育研究活動を行いました。

2月2日〜3日 アイザクソン教授による集中講義を開講し、Ṣoḍaśa-Ślokaの講読などを行いました。(於 筑波大学)

2019年度ITLR入力作業報告
横山啓人
1. 新規入力見出し語数 67
2. 新規入力項目数 401
3. 代表的な入力見出し語
(1) dūṣaṇa
(2) hetvābhāsa
(3) svasaṃvedana

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