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IERLP : 海外教育研究ユニット招致プログラム(人文社会系)

IERLP Prof.Michael Zimmermann
IERLP Prof. Harunaga Isaacson
IERLP Prof. Dorji Wangchuk

海外教育研究ユニット招致プログラム( IERLP )は、筑波大学の教育研究力の強化のため、本学内に海外の著名な大学または研究機関の研究者を含めた「研究室」(研究ユニット)を招致する制度です。2014年7月1日付の学長決定により正式に発足し、人文社会系の本プログラムはその一番手としてスタートしました。招聘される海外教育研究ユニット教員は、期間中本学教授等として委嘱し、年間2ヶ月程度本学に滞在し、本学の受入教員と協力して教育研究にあたります。本プログラムは本部主導型プログラムで、人件費、運営費は本部が支出、実際の運営は部局である人文社会系によって行われています。また本プログラムは、人文社会国際比較研究機構(ICR)の研究活動の一環として位置づけられており、ICRの研究推進、国際交流促進の一端を担っています。

招致期間: 2014年9月〜2019年3月

招致ユニット: ドイツ、ハンブルク大学アジア・アフリカ研究所インド学チベット学研究室(Department of Indian and Tibetan Studies, Asia-Africa Institute, University of Hamburg, 
Alsterterrasse 1
D-20354 Hamburg)

招聘研究者

本学受入メンバー

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